自宅のデータ通信量を節約するWIFIルーターのすすめ!

I-O DATA WN-G300R3 Wi-Fi 無線LAN ルーター

自宅ではパソコン中心であっても、寝っ転がってネットを楽しみたいときはやっぱりスマホ。でも、パソコンと違ってスマホの場合はデータ通信量が非常に気になるわけです。そのような悩みを解決してくれるのがWIFI!これさえあれば、自宅でのスマホはデータ通信が使い放題!利用しないのはもったいないですね。

以下、貯蓄ネットのWIFI生活をご紹介します。

スポンサーリンク

WIFIルーターのメリット

スマホに関しては、格安SIMで楽天モバイル 3.1GBプラン。自宅で寝っ転がってスマホばかりの生活が続くと、データ通信量がかなり切迫します。インターネットはパソコン中心であればよいのですが、パソコン仕事はどうしても座位を要求されます。ちょっとした調べものとか、スマホの方が姿勢が楽なんですね。

WIFIルーターさえあれば、自宅でのスマホはデータ通信量を気にせずに使い放題!

WIFI対応のテレビであれば、LANケーブル不要でインターネットなどが楽しめたり。同じくWIFI対応のプリンターであれば、パソコンと無線で通信が可能になりますので、USBケーブルが不要になります。

使わなくなったスマホも、WIFIルーターがあれば自宅で再利用が可能になります。例えば、スマホを利用したことがないお子さんや高齢者などが、本格的なスマホ契約の前に、自宅で予行練習ができたりします。

貯蓄ネット愛用のWIFIルーター

貯蓄ネットが現在愛用しているWIFIルーター(親機)はI-O DATAの「WN-G300R3」。Amazonで購入しました。

購入の決め手は、(一応)Windows 10に対応していて比較的安価であったこと。

ご利用目安として、マンションは3LDK、戸建ては2階建て、ご利用人数が3人。

とりあえずWIFIを導入したい貯蓄ネットのような初心者におすすめかも。

I-O DATAのページもご参考ください。

11n(2.4GHz)対応のWi-Fiルーター。スマホもラクラク設定のエントリーモデル「WN-G300R3」の概要ページです。

ちなみに、パソコンに無線LANが内蔵されていない場合は「子機」が必要になります。「WN-G300R3」の子機としては、同じくIODATAの「WN-G300U」があります。

IODATA「WN-G300R3」の不満な点

パソコンに関しては、Windows 10のアップデートが原因なのか不明ですが、無線ではインターネット接続が不安定でした(あくまでも貯蓄ネットのPCの場合)。

そこで、スマホに関してはWIFIによる無線で、パソコンに関してはLANケーブルを直接「WN-G300R3」に差し込んでインターネットを利用しています。この方法で、パソコンは有線で接続が安定しているような気がします。スマホの方も「WN-G300R3」でWIFIを難なく利用できている感じです。

まとめ

外出時にはどうしてもデータ通信量の消費を覚悟しなければならないスマホ。せめて自宅にいる時は思う存分「寝っ転がりスマホ」を味わいたいものですね。

WIFI無線ルーター、是非おすすめです!